鉄印の旅2 伊勢鉄道 新作鉄印

伊勢鉄道が数量限定で新作の鉄印を販売するので、伊勢鉄道の鈴鹿へ向かいました。

なお今回の工程は、前回の訪問した時とほぼ一緒です。

亀山 → 河原田

亀山から伊勢鉄道の乗換駅である河原田へ向かいました。

河原田 →鈴鹿

河原田駅から伊勢鉄道に乗換え鈴鹿駅へ

今回伊勢鉄道内では、『どっちノリノリいせてつきっぷ』

を使用しました。

鉄印の旅2 三陸鉄道 高校生鉄印

少し寄り道をして、阿武隈急行の「復旧応援ありがとう!鉄印」を頂いた後、三陸鉄道の高校生とのコラボ鉄印を頂くため、宮古へ向かいます。

阿武隈急行 丸森→槻木

丸森で「復旧応援ありがとう!鉄印」を頂き、槻木へ向かいます。

東北本線 槻木→仙台

槻木から東北本線で仙台へ向かいます。

やまびこ65号 仙台→一ノ関

このまま仙台から東北本線で北上したら、本日中に宮古に着かないので、東北新幹線で一ノ関へ向かいます。

東北本線 一ノ関→盛岡

一ノ関で在来線へ乗換えるため、新幹線乗換口へ向かうと駅弁屋がまだ開いていたの「三陸海の子」を購入し、

当初乗車予定の盛岡行きの列車に乗り、盛岡へ向かいます。

山田線 盛岡→宮古

盛岡から山田線に乗り換え宮古へ

車内では一ノ関で購入した、「三陸海の子」

を頂きました。

宮古到着時はすでに、三陸鉄道の窓口は閉まっていたので、鉄印の購入は翌日となります。

鉄印の旅2 阿武隈急行 梁川駅・丸森駅「復旧応援ありがとう!鉄印」

わたらせ渓谷鉄道の大間々駅にて、高校生コラボの鉄印購入後、三陸鉄道の高校生コラボの鉄印を購入すべく、青春18きっぷを使って東北本線を北上している道中、鉄印帳のホームページを閲覧していると、阿武隈急行が全線復旧を応援してくれた人たちにお礼の鉄印を用意!のページがあったので、アクセスしてみると、

2019年の台風19号で甚大な被害を受けた阿武隈急行。不通になっていた富野駅(福島県)から丸森駅(宮城県)間も、およそ1年後の2020年10月31日に再開通しました。
阿武隈急行では、この間、全線復旧を応援・支援してくれた沿線地域の人や利用者への感謝の気持ちを込めて、13日から梁川駅・丸森駅で限定の「復旧応援ありがとう!鉄印」を配布(各駅3,000枚)します。乗車券の提示が必要ですが、記帳料はかかりません(鉄印帳の提示は不要)。
とのこと。

せっかく近くを通るので、阿武隈急行に寄り道が出来ないか調べてみると、仙台から新幹線に乗車すると予定の工程に戻ることが出来るので急遽、阿武隈急行の梁川駅・丸森駅に向かうことにしました。

わたらせ渓谷鉄道 大間々→桐生

大間々から桐生へ向かいます。

両毛線 桐生→小山

桐生で両毛線に乗り換え小山へ向かいます。

宇都宮線 小山→宇都宮

小山で宇都宮線に乗り換え宇都宮へ

宇都宮線 宇都宮→黒磯

宇都宮で宇都宮餃子を食べたいところだが、今回食べている時間がないので、しぶしぶ黒磯行きに乗り黒磯へ

東北本線 黒磯→新白河

黒磯で新白河行きに乗車します。

この区間は、黒磯の先に直流と交流の切替箇所がある為、直交流電車のE531系でボックスシートに座ることが出来、昼食の時間帯でしたので宇都宮駅で購入していた「いっこく野州どり弁当」

を頂きました。

東北本線 新白河→郡山

新白河駅では4分の連絡でしたが、黒磯から乗車した電車の前方に郡山行きが停車していたので、

乗り換えは楽でしたが、先程乗ってきた列車が5両に対し郡山行きは2両でしたので、車内は少し混んでいました。

東北本線 郡山→福島

郡山で7分の連絡で福島行きに乗り換えます。

阿武隈急行 福島→梁川

福島到着後、いったん改札を出て阿武隈急行の窓口へ

阿武隈急行の窓口で「飯坂温泉日帰りきっぷ」を購入し、

阿武隈急行のホームで待っていると、本来乗車予定の白石行きの電車が発車していきました。

しばらくすると梁川行きの列車が到着したので、乗車し梁川へ向かい、終点梁川駅にて乗換え時間(11分)を利用し、梁川駅の鉄印を頂きました。

阿武隈急行 梁川丸森

梁川駅の鉄印を頂き、ホームに戻ると丸森行きの列車到着したので乗車し、丸森へ向かいました。

鉄印の旅2 鹿島臨海鉄道 茨ひよりVer

鹿島臨海鉄道にて、茨城県民の日がある11月にあわせ、茨城県公認Vtuber茨ひよりさんのイラストをあしらった新たなデザインの鉄印を販売したので、わたらせ渓谷鉄道の新春特別版鉄印購入後、鹿島臨海鉄道の大洗駅へ向かいます。

わたらせ渓谷鉄道 大間々桐生

大間々から桐生へ向かいます。

両毛線 桐生→小山

桐生にて両毛線に乗り換え小山へ

水戸線 小山→友部

小山にて水戸線に乗り換え友部へ

常磐線 友部→水戸

友部で常磐線に乗り換え水戸へ

鹿島臨海鉄道 水戸→大洗

水戸にて、鹿島臨海鉄道に乗り換えるため鹿島臨海鉄道のホームに向かうが乗車予定の列車案内が無く、おかしいなぁと調べてみると、当時非常事態宣言のため、乗車予定の列車が運休になっていました。

水戸からは、「ガールズ&パンツァー」のラッピング車で大洗へ向かいました。

鉄印の旅2 わたらせ渓谷鉄道 新春特別版鉄印

わたらせ渓谷鉄道が特別版の鉄印(令和三年版)と鉄印帳に直接記入している版を発売したので、購入しにわたらせ渓谷鉄道の大間々駅へ向かいました。

区間急行 北千住→館林

まずは、東武の北千住駅から館林へ向かいます。

伊勢崎線 館林→太田

館林で伊勢崎線に乗り換え太田へ向かいます。

桐生線 太田→相老

太田で桐生線に乗り換え相老へ向かいます。

わたらせ渓谷鉄道 相老→大間々

相老駅でわたらせ渓谷鉄道に乗り換え大間々駅へ向かいます。

大間々駅にて、特別版の鉄印(令和三年版)を購入しようとしたら、

3月12日まで、大間々駅にて通常鉄印が5種セットが販売していたので、こちらも購入しました。

鉄印の旅2 土佐くろしお鉄道 中村駅

JR四国が「今だから 行きたい四国旅!観光列車で巡るおでかけ。四国家ラリー」を行なっていて、スタンプラリー対象の「伊予灘ものがたり」に乗車するついでに、土佐くろしお鉄道の中村駅へ鉄印の記帳と鉄印帳マイスターカードの特典を貰いに行きました。

今回は「四国西南周遊レール&バスきっぷ(フリータイプ)

を利用しました。

伊予灘ものがたり(大洲編)松山 → 伊予大洲

まずは、「今だから 行きたい四国旅!観光列車で巡るおでかけ。四国家ラリー」の対象列車である「伊予灘ものがたり(大洲編)」に乗車しました。

伊予灘ものがたりの乗車記はこちらをご覧下さい。

特急「宇和海」伊予大洲 → 宇和島

伊予大洲から特急「宇和海」に乗換え、宇和島へ向かいます。

海洋堂ホビートレイン 宇和島 → 江川崎

宇和島駅では、3分の接続で予土線三兄弟の次男である「海洋堂ホビートレイン」に乗換え、江川崎へ向かいます。

北宇和島駅を出発後、車窓を眺めていると積雪が残っていました。

高知西南交通 江川崎駅 → 中村駅

江川崎駅からバスで中村駅へ向かいます。

このバスは、「四国西南周遊レール&バスきっぷ(フリータイプ)」で利用出来るうえ、中村駅へ最速で到着出来るので、利用しました。

中村駅に到着し、中村駅の鉄印と鉄印帳マイスターカードの特典を頂きました。

鉄印帳マイスターカード特典

土佐くろ福袋の中身はお楽しみに

鉄印の旅2 井原鉄道 井原(開業22周年記念)

井原鉄道が開業22周年を記念して、井原鉄道社長直筆「開業22周年記念鉄印」の配布があるので、井原駅へ向かいました。

のぞみ75号 新大阪 → 岡山

今回、期間限定の「新幹線&やくも早特3」

を利用して、山陽新幹線のぞみ号岡山まで向かいます。

通常大阪ー岡山間のぞみ指定利用なら6,550円だが、今回利用の「新幹線&やくも早特3」は大阪ー米子間なら4,500円で購入出来るので、約2,000円もお得になります。

やくも3号 岡山 → 倉敷

岡山からはせっかく特急やくもの特急券があるので倉敷まで乗車しました

倉敷 清音

倉敷からは普通に乗換、清音へ

井原鉄道 清音→ 井原

清音で井原鉄道に乗換え、井原へ

井原駅へ着き、コミュニティーホールへ向かうと特設販売場が設置しており、

12時の販売開始時間になると、井原鉄道の藤本社長が目の前で揮毫して貰いました。

参考

開業22周年記念鉄印

販売日時

令和3年1月12日 12時〜13時

配布数量

限定22枚

発売箇所

井原駅コミュニティーホール特設会場

鉄印の旅2 京都丹後鉄道 賀正バージョン

京都丹後鉄道では、令和3年1月より鉄印のデザインをリニューアルし、また1月1日より50枚限定で「賀正」と記載されている鉄印を販売するので、

令和3年最初の鉄印の旅2は、京都丹後鉄道の天橋立へ向かいました。

特急きのさき 京都 → 福知山

京都から福知山まで特急きのさき号で福知山へ向かいます。

特急たんごリレー 福知山→ 天橋立

福知山の京都丹後鉄道の窓口で、「もうひとつの京都 周遊パス 海の京都エリア」

を購入し、天橋立へむかいました。

天橋立にて、限定の鉄印購入時に残りの枚数を確認すると、あと5枚だそうです。

鉄印の旅2 しなの鉄道 小諸駅

直江津駅で新たな鉄印帳を購入後、しなの鉄道の記帳へ向かうのだが、前回豊野の鉄印を記帳したので今回は小諸へ向かいます。

えちごトキめき鉄道 直江津 妙高高原

えちごトキめき鉄道妙高はねうまラインにて、妙高高原へ

しなの鉄道 妙高高原 → 長野

妙高高原にてしなの鉄道に乗換え、長野へ

しなの鉄道 長野 → 小諸

長野で小諸行きに乗換え、小諸へ向かいます。

鉄印の旅2 えちごトキめき鉄道 直江津駅

由利高原鉄道の鉄印で39会社コンプリート(阿佐海岸鉄道はDMV導入まで休止中)(アップしていない会社は、いずれアップの予定です)だが、

インターネットで調べてみると、鉄印をコンプリートしている方の中には、2周目を行っている方がおられるそうで、

鉄印集め2周目を行うに辺り、1周目と異なる鉄印帳と鉄印を収集したいなぁと思っていたら、

えちごトキめき鉄道で

  • デニム生地の特別の鉄印帳
  • 開業5周年記念鉄印
  • 年末年始版鉄印

が販売しているので、

これらを購入すべく直江津駅へ向かいます。

また矢島から直江津まで、羽後本庄から特急いなほに乗車しても普通列車で乗り継いても、直江津に着く時間が同じなので、今回普通列車を乗り継いて向かいます。

おもちゃ列車 矢島 → 羽後本庄

矢島から羽後本庄まで先程乗ったおもちゃ列車で戻ります。

矢島駅出発の際、まつこさんも見送ってくれました。

羽越本線 羽後本庄酒田

羽後本庄から酒田まで乗車です。

羽越本線 酒田 新津

酒田から羽越本線の始発である新津まで約3時間半掛けて向かいました。

新津駅到着後、次に乗車する「らくらくトレイン信州号」の乗車整理券を購入し、

1番ホームへ向かうと、羽越本線の0ポストの案内板があり、

今日1日で271.7km以上移動しているのだなと思いました。

快速「らくらくトレイン信越」 新津 → 直江津

新津からは本日の最終乗車の快速「らくらくトレイン信越」で直江津へ向かいます。

この「らくらくトレイン信越」は、来春のダイヤ改正で全車指定の快速「信越」へ変わるため、おそらく「らくらくトレイン信越」に乗車するのは最後だと思います。

使用している車両は、特急「しらゆき」の車両なので快適に過ごすことができました。

なお、直江津到着時はすでに窓口の営業が終わっていたので、鉄印の購入は翌日になりました。