2022年新春鉄印の旅 北越急行

北越急行が新春鉄印を鉄印を記帳するので、

北越急行の十日町へ向かいました。

阪急高速バスおけさ 京都駅 → 万代シティバスセンター

北越急行の新春鉄印を記帳する前に佐渡汽船の御船印を記帳するため、まずは阪急高速バスにて新潟の万代シティバスセンターへ向かいます。

バスの予約時に最後列の座席が空席でしたので、最後列を指定したため、乗車後後ろを気にすることもなくシートを倒すことが出来ました。

途中、雪による速度制限もあったため、終点万代シティバスセンターへは約10分程遅れての到着でした。

万代シティバスセンター到着後、バスセンター名物のバスセンターのカレーを頂こうと思っていたが、通常8時からの営業なのだが、年始は9時からの営業なので食べることができませんでした。

新潟交通 万代シティ → 佐渡汽船前

万代シティから佐渡汽船行きのバスに乗り、新潟港へ向かい、

佐渡汽船の総合案内所にて

佐渡汽船の御船印を記帳しました。

新潟交通 佐渡汽船前 新潟駅

先程乗車したバスに再び乗車し、新潟駅へ向かいます。

とき 新潟 → 長岡

今回、えちごツーデーパス

の使用で、えちごツーデーパスは新潟〜越後湯沢間は別途新幹線券を購入すると新幹線も乗車出来、今回佐渡汽船に寄り道をしたため、長岡まで新幹線で移動しないと今日中に帰宅出来ないため長岡まで新幹線で向かいます。

上越線 長岡→ 六日町

長岡から上越線に乗換え六日町へ向かいます。

北越急行 六日町 → 十日町

六日町では5分の接続で北越急行に乗換え、十日町へ向かいます。

十日町到着後、改札口を出ると

鉄印の受付の案内があったので、受付を行い北越急行の小池社長に記帳してもらいました。

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