こども鉄道の旅(おまけ) わたらせ渓谷鉄道 桐生織鉄印(春)

十日町にて、北越急行開業25周年記念鉄印を記載後、

青春18きっぷを使用して上越線と高崎線にて東京へ戻る予定でしたが、

こども鉄印の旅出発前日に、わたらせ渓谷鉄道が桐生織の特別版鉄印(織物鉄印・春版)の販売開始の発表があったので、わたらせ渓谷鉄道の相老に寄って東京まで帰れることが可能かを調べてみると、相老に寄っても東京まで帰れることが分かったので、相老に寄ることにしました。

ほくほく線 十日町 → 越後湯沢

十日町から越後湯沢まで向かいます。

十日町までの電車は1両でしたが、今回乗車の電車は、ゆめぞらⅡを含む2両編成でした。

上越線 越後湯沢 水上

越後湯沢から上越線に乗換え水上へ向かいます。

上越線 水上 新前橋

水上で高崎行きに乗換え、新前橋へ向かいます。

両毛線 新前橋 → 岩宿

新前橋で両毛線に乗換え桐生へ向かおうとしたが、桐生で30分程乗換時間があるので、相老まで行く何かいい方法がないかなといろいろと検索していると、

桐生の一つ手前の国定から相老まで歩いていけるのでは?と思い調べてみると、岩宿から相老まで約25分でしたので、岩宿で降り相老まで歩いて向かいました。

相老到着後帰りは東武で帰るため、運動公園までのわたらせ渓谷鉄道の乗車券を購入し、

桐生織の特別版鉄印(織物鉄印・春版)を購入しました。

岩宿から相老まで歩いたおかげで、20時発の東武特急「りょうもう」に乗車することが出来、(桐生乗換えの場合、相老に20時2分着)

予定より、だいぶ早く東京へ戻ることが出来ました。

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